縫合すること。
ブローネマルク・インプラントにおいて、プラットフォーム部分の径が3.5mmのもの。骨の幅が狭い、前歯付近の部位に多用されます。
生後6ヶ月ごろより下の前歯から生えはじめ、3歳ころにはすべて生えそろいます。合計で20本あり、12〜13歳ころまでにその役割は永久歯へ置換されます。乳歯は永久歯に比べ歯質が柔らかく、エナメル質や象牙質の厚みが薄いことから、虫歯の進行が早いので、予防が重要となります。きぬた歯科では、小児歯科治療としてフッ素塗布などを行っていますので、お子さまのためにも是非、定期的に検診へお越しください。
インプラント体上部、銀色の部分がネックストローマン・インプラントで使われる名称の一つで、インプラント体全高のうちラフサーフェス部分を除いた、歯肉厚み分を補完する高さを有する部分です。
根管治療を指します。
世界トップシェアを誇るノーベルバイオケア社が提唱する、インプラント治療システムの一つで、CTから引き起こしたデータをコンピューターに取り込み、仮想シュミレーションからサージカルテンプレートを作成して、インプラント体の埋入を完了していくものです。きぬた歯科でももちろん導入していますので、ぜひご相談ください。
ノーベルバイオケア社が製造するインプラントのひとつで、先端がやや細くなっているのが特徴です。ツイストドリルなどで形成した穴の直径がやや小さくても、埋入が比較的容易で、即時負荷のケースなど対応しやすい形状をしています。
ブローネマルク・インプラントを製造・販売する企業で、インプラントのみならず、さまざまな歯科用品・システムを開発、提供しています。